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以前入院したときに起きた体験談です。美人な看護婦にアソコを弄られ…

優しい看護婦さんとトイレで…

美人な看護婦入院中にあんなことが…

俺が中学生の頃のHな体験です。とある病気で入院していて、1週間くらいで回復してきたのでそろそろ退院って時です。 今まで毎日やっていたオナニーもさすがにやってなかったけど回復して来るとだんだん我慢できなくなりました。そんな僕は消灯した後、小児科の病室を抜け出して一般病棟や外来の待合室をまわりオカズになるような雑誌を探してました。やっとの思いで週刊誌を見つけ、トイレに籠り僕はオナニーを始めました。あまりに夢中になりすぎて肘がナースコールボタンに当たってしまった。「どうしました?!大丈夫ですか?」と言うナースの声を無視して急いでズボンを履きました。そして個室から出た時、看護婦さんが走ってトイレに入って来ました!それはいつも僕にやさしくしてくれる可愛いナースさんでした。

看護婦の後ろ姿

僕が手に持ってる雑誌を見て看護婦さんは「あ~もしかしてHな事してたの?」「も~びっくりするじゃない誰か具合でも悪くなったと思ったわ」 「・・・ごめんなさい。」と謝ると「ううん、いいよ、別に悪い事やってる訳じゃないんだから!もう体が元気になって来たっていう証拠だよ」そう言って僕の手を引っ張り一番奥の個室につれていき、「小児科にこんな本持ってきちゃダメだから捨てるね。そのかわり、私が手伝ってあげるから今度から部屋抜け出しちゃダメだよ」と僕のズボンをゆっくり脱がしました。かなり恥ずかしかったですが僕のアソコはすぐにピコンと勃起しました。看護婦さんは「あ、かわいい~」と言いながら優しく手コキをし始めます。看護婦さんはおちんちんを触りながら、ものすごく顔を近づけたと思ったら口をあけて、ゆっくりと根元までくわえました。初めてのフェラは温かくすぐに逝ってしまいそうに…「あ・・あっ出そう!」と言うと「いいよ、出して」と言ったのでそのまま口の中に大量に射精しました。それをトイレットペーパーでふき取ると「この事は2人だけの秘密だよ」と言ったので僕は黙ってうなずきました。それから2日後に僕は退院しましたが、その看護婦さんの顔を見るのも恥ずかしくて最後まで喋る事はありませんでした。